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エルニドへの来かた

View of El Nido bay

エルダイブまでの道、ManilaまたはCebuより

多きくわけて、2択あります。

マニラ(Manila)またはセブ(Cebu)よりAir-Siftでエルニド(El-Nido)リオ空港(Lio airport)に降り立つことです。

もう一つは、パラワン島(Palawan island)の州都でありますプエルトプリンセサ市(Puerto Princesa)より、5,6時間の陸路を安く移動する方法。

Big Lagoon in the Bacuit Bay

ManilaまたはCebuより直行便

Air-Sift1時間プラスの空の旅

 

過去にはITIという名の航空会社でリゾート宿泊の方の専用のVIPご用達の航空会社がAir-Swiftと名前を改めて一般の方々に間口を広げ、リゾートのお客様だけでなく、一般の旅行者にも利用できるようになりました。

ManilaまたはCebuより1時間強、クラーク、ボラカイにも飛んでいます。近くは、前記のプエルトプリンセサ間、30分のフライトもございます。

 

Manilaにつきましては、国際線乗り入れの無いターミナル4からで、国際線を降りた後、入国管理、荷物の取り出しを済ませた後、ターミナル4までの移動が必要。

Air-Swiftの機内預け荷物の制限は最大20㎏で、ダイバーのかたには、自身の荷物器材をもし混むのには、厳し所です。また、過去にVIP専用機という歴史もあり、荷物検査、搭乗手続制限時刻には、厳しい所があります。ご注意ください。

 

マニラ、セブ双方から1時間15分ほど、クラークからは1時間30分ほで、エルニドリオ空港に到着いたします。この空港は、現時点では、エアースイフトのみの空港で小さいながらも、美しい空港で、巨大なリオエステート(Lio Estat)の施設の一部でありますから、同じくリオエステートのホテルのカサカラオ(Cas-Kalaw)までは、2分弱のきょりです。お帰りの際の搭乗待合ラウンジでは、ローカルのスイートが楽しめます。

到着後空港を出ますと、トライサイクルが待ち構えているはずですが、ない場合は、係官が待機していますので、その方に読んでいただけます。お迎えの車を予約してある方は、そちらで待機、もしくは、係りの者が出口で待ち構えているかと思います。

料金は、大変に高額、閑散期でさえ片道5,000php以上。繁忙期は8,000php以上いたします。

 

トライサイクルに乗りましたら、宿泊先名、もしくは、そのエリア名をドライバーに告げましょう。大きく分けると4分されます。リオエステート内、エルニドタウン内、コロンコロン地域、それ以外です。タウン内までの料金は、一律300phpですが、荷物が多い場合は追加料金が発生することがございます。

 

 

 

プエルトプリンセサより(From Puerto Princesa

 

州都のプエルトプリンセサ市に国際空港があり、マニラからのフライトがございます、こちらからエルニドまでは、???㎞の移動があり、その選択により、30分の空の移動から5,6時間または、それ以上の陸路の移動がひつようです。

 


Get to El Nido with AirSWIFT: the ATR-42 aircraft

シャトルバンで5時間の陸路の移動 ( 経費節約型 )

最短30分の所要時間でAir-Swiftの空の移動

 

前記のAir-Siftで30分の空の旅で、エルニド、リオ空港に到着。リオ空港州へには、巨大で、真新しく美しいホテル群、Lio Estate があり、こちらでの宿泊も快適、全てがそろっていてお高めです。Lio空港からタウンまでは20分のトライサイクルの旅で、タウンまたは、Corong-Corong地域につきます。または、朝8時より夜9時まで無料送迎バスがタウンの間で運行しております。タウン内の宿泊施設には、一部、送迎のシャトルバンを出しているところがございます。

料金、3,500php

 

シャトルバンで5時間の陸路の移動

 

予約がある場合は、プエルトプリンセサ空港から、一般的には、サンホセ(San Jose)のバスターミナルから、バス、シャトルバンが出ています。空港からサンホセ、バスターミナルまでは、トライサイクルで30分の移動、値段交渉が必要ですが、100phpが最低、渋滞が激しく、荷物が大きのであれば、200phpもありえます。

シャトルバンですと5時間の移動、ただし、時刻表があるにも関わらず時間どうりに出発はしないことが多々あります。到着は、El-Nidoのバスターミナルで、ここからCorong-Corong地域は0から3分、タウンまでは、3分以下のトライサイクルの移動です。

ちなみに、予約なしでも、空港にシャトルバンが待ち構え、客引きをしておりますが、それらは、”30分で出発するから”、”すぐ出発するから”と言いつつ3時間4時間と満員になるまでまたせるかと思います。

察するに、日本でゆうところの”白タク”。個人でシャトルバンを持ち、定員。稼げる限界まで待ち、出発するというシステムです。決して、こちらの都合は考えません。

決して、利用しないでください。

500から700php

ちょっと高めの750phpで時刻どうり、サービス、または、きちんとしたドライバーが運転するDay-Tripperといういうなれば、リムジンシャトルバンに予約してあれば、それに合わせ、ご到着を待って、(ある程度)時間どうりに出発します。

 

バスで67時間の陸路の移動

 

上記のサンホセ(San Jose)バスターミナルで、朝5時より、夜9時頃まで、夜7時と8時発を除いて、1時間おきにバスが運行しております。繁忙期には、朝4時、夜10時からとなることがあります。最新情報を確認ください。

2社のバス会社が運航しており、奇数時がチェリーバス(Cherry Bus),偶数時がロロバス(Roro Bus )となっております。

ほぼ、時刻どうりに発車をします。発車時刻により、エアコン有りと無しがございます。

所要時間は、6時間ぐらいが最短(標準)ですが、エコンありと無しで、1時間以上違う場合がございます。これには、少し、説明が必要で、フィリピンは、日本にあります、バス停のシステムはなく、どこでも乗れて、どこでも降りられます。そのため、料金の低いエアコン無しは、ローカル、特に週末の足で、込み合い、つまり、より多く停車と降車の繰り返しで、そのロスタイムは、総走行距離の中で1時間以上の物となり、7時間、または、それ以上の場合もございます。休憩は、道中2回、ロハス(Roxas)とタイタイ(Taytay)で25分強ございます。

ちなみに、チェリーバスの方が、多少、穏やかで、安全運転、会社がドライバー教育を施している印象です。


Check out this 360° panoramic view

It's like you would have reached your destination already.

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